01 / SERVICE
AI活用研修・AI社員導入・SNS運用代行
助成金の活用・外注費の削減・内製化(外注をやめて社内でできるようにする)。この3本柱で、名古屋の中小企業のAI活用をまるごと支援します
AI活用研修・動画内製化研修
動画内製化研修=動画を社内で作れるようにする研修です。助成金(75%助成)を使うと、会社の負担は1人1コースあたり10万円。AI研修5コース+動画内製化研修3コースの計8コースです。

AI研修(5コース)
- AI基礎コース(全社員向け)
- 生成AIコース(業務担当向け)
- 専門AIコース(業種別実務担当向け)
- AIエージェントコース(業務のデジタル化=DX・IT担当向け)
- AI社員活用導入コース(経営層向け)
各12〜15時間 / 40万円/人(助成後10万円)
研修の中身(カリキュラム)を見る
AIコンサルティング
月額30万円から。1ヶ月に1つずつ課題を解決していくコンサルティングです。 SNS・動画活用・Googleマップ対策・ホームページ・集客・教育など、幅広い分野に対応します。
- 1ヶ月に1つずつ課題を解決し、着実に前へ進みます
- SNS・動画・Googleマップ対策・ホームページ・集客・教育に対応
- 新しい事業の立案・計画・お金の計算(収支計算)も
- AI社員12名の経験と知識を活かします
料金
サポート内容に応じて追加料金(オプション)がかかります
料金
撮影2本無料からスタート
対応する媒体(プラットフォーム)
AI×SNS運用代行
ただ動画を載せるだけではありません。求人・集客・会社の見え方づくり(ブランディング)など、御社の目的に合わせてAIで作戦を立て、追いかける目標の数字(KPI)を決めて運用します。
- 目的に合わせて設計します(求人/集客/会社の見え方づくり)
- 毎週データを見て改善(目標の数字は事前に決めます)
- 企画・撮影・編集・投稿・分析まで、まとめてお任せいただけます
- 撮影2本無料で効果を実感してからスタート
助成金を活用した、
実質10万円のAI研修。
国の「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)」を使います。
SUBSIDY / 助成金が負担
30万円
正規費用40万円の75%を国が支給
COMPANY PAYS / 御社の負担
10万円
税込 / 1名 / 1コース
— BY HEADCOUNT
3名受講
30万円
120万円
5名受講
50万円
200万円
10名受講
100万円
400万円
計画届を提出
研修開始前
研修を実施
1〜3ヶ月
助成金を申請
研修終了後
助成金が入金
申請後3〜6ヶ月
※入金までの期間は目安です。審査の状況によって前後します。
費用の流れ
助成金は、あとから戻ってくるお金です。研修費は一旦全額をお支払いいただき、助成金は研修終了後の申請・審査を経て御社の口座に入金されます。5名が1コース受講する場合を例にすると、次のようになります。
研修前後にお支払い
200万円
40万円/人 × 5名(税込)
助成金が入金
150万円
申請から3〜6ヶ月が目安
最終的なご負担
50万円
10万円/人
立て替えについて
上の例では、150万円が戻るまでの数ヶ月間、その分を会社で持つことになります。
資金繰りのご相談やお支払いの分割も承っています。無料相談でお申し付けください。
審査で不支給になった場合
助成金は申請すれば必ず出るものではなく、正規費用(40万円/人・税込)のご負担となります。
そうならないよう、計画届の段階から提携の社会保険労務士(社労士)と要件を確認したうえで進めます。
※金額はすべて税込。助成率75%・実質10万円は、中小企業が通学制(講師が直接教える形式)で受講する場合です。eラーニング・通信制の場合は経費助成の上限が下がり(15万円/人)、賃金助成の対象外になります。大企業は助成率60%です。総額は人数×コース数で変わります。費用の流れを詳しく見る
01 / POINT
中小企業75%助成
条件に合えば、研修費用の最大75%が戻ります。
02 / POINT
1名から受講可能
最少1名から始められます。年間3コースまで対応。
03 / POINT
各コース12〜15時間
実際の仕事に沿った内容。研修後は翌週から現場で使えます。
04 / POINT
社労士と組んで手続き
条件の確認から助成金の申請まで、提携する社会保険労務士(社労士)と一緒に進めます。
助成金の主な対象条件
企業規模
中小企業(資本金3億円以下、または従業員300人以下)は75%助成。大企業は60%助成。
雇用保険
会社が雇用保険に加入していること(雇用保険適用事業所)。受講する方も雇用保険に入っていること(被保険者)。
研修内容
新しい事業づくりや業務のデジタル化(DX)に関する研修であること(AIの活用、動画を社内で作れるようにする研修は対象)。
研修時間
通常業務を離れて行う研修(座学+実習)が10時間以上(当社の研修は全コース12〜15時間)。
※上記は主な条件のあらましです。細かい条件は無料相談でお伝えします。
メールアドレスだけで送れます。その場で契約になることはありません。
※人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース/人への投資促進コース)を使います。雇用保険に加入している事業所が対象です。助成の割合は制度・会社の規模・条件によって変わり、支給は審査のあとに決まります。最新の制度内容は厚生労働省HPをご確認ください。
導入までの流れ。
無料相談から研修開始まで、5ステップで進めます。
STEP / 01
無料相談(30分)
Zoom(オンライン)または対面で、御社の困りごとをお聞きします。AIで解決できそうかと、助成金を使える条件かを確認します。
STEP / 02
助成金の確認・計画書(計画届)の準備
御社の条件に合った助成金の制度を確認し、研修前に労働局へ出す計画書(計画届)の作成をお手伝いします。計画書は研修開始の1ヶ月前までに提出が必要です(ご相談から研修開始まで、6〜8週間が目安です)。
STEP / 03
研修内容(カリキュラム)の設計
御社の業務内容に合わせて、研修の中身を組み替えます。受講の日程も調整します。
STEP / 04
研修実施
対面またはZoomで研修を行います。仕事ですぐ使えるAIの技術を、12〜15時間で身につけます。
STEP / 05
フォロー・助成金の申請
研修のあと3ヶ月はフォロー期間です。助成金に関わる書類の整理も、提携の社会保険労務士(社労士)と一緒にサポートします。
FIRST STEP / 無料で始める
いきなり相談は気が重い、という方へ。
まずは資料のダウンロードか3分の診断で、御社に必要なものがわかります。
御社の人手不足、
AIで解決できるか
30分で診断します。
助成金の活用条件も一緒に確認します。費用は一切かかりません。
メールアドレスだけで送れます。その場で契約になることはありません。
※助成金の活用条件は個別に確認が必要です。お気軽にお問い合わせください。
