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00 / HIDANE.INCNAGOYA

灯せ、心のヒダネ。

今いる人に、
新しい力を。

御社の仕事を題材に、AI・動画を現場で使える人を育てます。自社で重ねる実践を研修へ。つくる・確かめる・改善する経験を重ね、学びを社内に残します。地域、人、企業に、成長の火種を起こす。それがヒダネの研修です。

メールアドレスだけで送れます。

EST.

2025

設立

BASE

名古屋

拠点

TEAM

3+12

人+AI

SCROLL
03 / SUBSIDY

研修への投資を、
助成金で後押し。

研修費は1名・1コース40万円(税込)。人材開発支援助成金の条件に合う場合の負担額を、以下でご案内します。

FIG. 03 / COST SIMULATION

SUBSIDY / 助成金が負担

30万円

経費助成75%の条件を満たす場合

COMPANY PAYS / 御社の負担

10万円

税込 / 1名 / 1コース

— BY HEADCOUNT

3名受講

30万円

120万円

5名受講

50万円

200万円

10名受講

100万円

400万円

FLOW / APPLICATION
01

計画届を提出

研修開始前

02

研修を実施

1〜3ヶ月

03

助成金を申請

研修終了後

04

助成金が入金

申請後3〜6ヶ月

※入金までの期間は目安です。審査の状況によって前後します。

COST / FLOW

費用の流れ

助成金は、あとから戻ってくるお金です。研修費は一旦全額をお支払いいただき、助成金は研修終了後の申請・審査を経て御社の口座に入金されます。以下は、5名が1コース受講し、経費助成75%が適用された場合の計算例です。

01

研修前後にお支払い

200万円

40万円/人 × 5名(税込)

02

助成金が入金

150万円

申請から3〜6ヶ月が目安

03

最終的なご負担

50万円

10万円/人

立て替えについて

上の例では、150万円が戻るまでの数ヶ月間、その分を会社で持つことになります。

資金繰りのご相談やお支払いの分割も承っています。無料相談でお申し付けください。

審査で不支給になった場合

助成金は申請すれば必ず出るものではなく、正規費用(40万円/人・税込)のご負担となります。

計画届の段階から提携の社会保険労務士(社労士)と要件を確認したうえで進めます。

※金額はすべて税込。助成率75%・実質10万円は、中小企業が通学制(講師が直接教える形式)で受講する場合です。eラーニング・通信制の場合は経費助成の上限が下がり(15万円/人)、賃金助成の対象外になります。大企業は助成率60%です。総額は人数×コース数で変わります。費用の流れを詳しく見る

01 / POINT

中小企業75%助成

条件に合えば、研修費用の最大75%が戻ります。

02 / POINT

1名から受講可能

最少1名から。担当する仕事と学びたい内容に合わせて選べます。

03 / POINT

各コース12〜15時間

実際の仕事に沿った題材で実習。日程と受講形式はご相談ください。

04 / POINT

社労士と組んで手続き

条件の確認から助成金の申請まで、提携する社会保険労務士(社労士)と一緒に進めます。

— REQUIREMENTS

助成金の主な対象条件

企業規模

中小企業は経費助成75%、大企業は60%が基本です。中小企業の判定基準は業種により異なり、訓練内容や上限等の条件も確認します。

雇用保険

会社が雇用保険に加入していること(雇用保険適用事業所)。受講する方も雇用保険に入っていること(被保険者)。

研修内容

事業展開やDX等に必要な訓練であること。AI・動画という名称だけでは判断できず、実際の内容を確認します。一般的なAIの使い方等は対象外となる場合があります。

研修時間

通常業務を離れて行う研修(座学+実習)が10時間以上(当社の研修は全コース12〜15時間)。

※上記は主な条件です。実際の内容・企業・受講者等の要件を確認し、支給可否は審査で決まります。

うちが対象か聞いてみる

メールアドレスだけで送れます。その場で契約になることはありません。

※人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース/人への投資促進コース)を使います。雇用保険に加入している事業所が対象です。助成の割合は制度・会社の規模・条件によって変わり、支給は審査のあとに決まります。最新の制度内容は厚生労働省HPをご確認ください。

01 / WHY HIDANE

なぜ、ヒダネを
選ぶのか

自社で実践し、御社の仕事に合わせて伝え、社内に使える力を残す。このつながりが、ヒダネの研修の特長です。

ヒダネのチームワーク

FIG. 01 / OUR TEAM

社員3人 + AI社員12名

自分たちの仕事で試し、改善してきたことを伝える。

01

PRACTICE

自社で使う。その実践を、研修へ。

ヒダネ自身が、文書作成・営業・発信などの仕事でAIを活用しています。依頼の仕方だけでなく、出力の確認、修正、仕事への組み込み方まで、自社で重ねる実践をもとに伝えます。

自社の実践が教材になる
02

YOUR WORK

題材は、御社のいつもの仕事。

報告書、営業資料、集計表、採用やSNSの動画。受講する方の役割と習熟度を伺い、変えたい仕事に合わせて実習を設計します。何に使えるかが見えるから、学ぶ目的も明確になります。

業務に合わせた個別設計
03

IN HOUSE

つくれる人が、社内に残る。

文章や動画など、コースに応じた題材を自分の手でつくり、確かめ、直す。実習で取り組んだものと手順を持ち帰り、仕事で繰り返し使える力を育てます。目指すのは、社内で改善を続けられる状態です。

成果物と使い方を残す
04

FOLLOW UP

現場で使う一歩まで、一緒に。

研修後、実際の仕事で試すと新たな疑問が出てきます。その疑問をフォローし、学びを現場で使う一歩を支えます。期間・回数・方法・範囲は事前に明示。必要に応じてAI導入や運用の支援にもつなげます。

研修後の活用を支える
02 / SERVICES

研修から、
現場で使える
力を育てる。

AI・動画研修を中心に、社内でできることを増やします。導入や運用まで支援が必要な場合は、コンサルティング・SNS運用と組み合わせられます。

AI・動画の実践研修
FIG. 02.01 / TRAINING

01 / MAIN SERVICE

AI・動画の実践研修

御社の仕事を題材に、AI・動画を現場で使える力を育てます。事務・営業・広報など、変えたい仕事から内容を選び、つくる・確かめる・改善する過程を講師が支えます。

  • AI活用7コース・動画とSNSの内製化6コース
  • 実習の成果物と、現場での使い方を整理
  • 1名から・対面とオンラインに対応
研修の詳細を見る
AIコンサルティング
FIG. 02.02 / CONSULTING

02 / SUB SERVICE

AIコンサルティング

月額30万円からです。毎月1つ、御社の困りごとを決めて解決していく進め方。SNS・動画の活用・Googleマップ対策・ホームページ・集客・社員教育など、幅広い分野に対応します。AI社員12名がためた知識を使って、御社の業務のムダを減らします。

  • 毎月1つずつ課題を片づけて、着実に前へ進みます
  • SNS・動画・Googleマップ対策・ホームページ・集客・社員教育に対応
  • AI社員12名がためた知識を使います
AIコンサルティングを見る
AI×SNS運用代行
FIG. 02.03 / SNS OPS

03 / SUB SERVICE

AI×SNS運用代行

ただ動画を載せるだけではありません。求人・集客・会社の見え方づくり(ブランディング)など、御社の目的に合わせてAIで作戦を立て、追いかける目標の数字(KPI)を決めて運用します。まずは撮影2本無料で、効果をお確かめください。

  • 目的に合わせて御社用に調整します(求人/集客/会社の見え方づくり)
  • 毎週データを見て改善(目標の数字は事前に決めます)
  • 企画・撮影・編集・投稿・分析まで、まとめてお任せいただけます
AI×SNS運用代行を見る

変えたい仕事から、研修を選ぶ

文書作成、集計、営業資料、動画やSNS。日々の仕事から、必要な学びを一緒に整理します

メールアドレスだけで送れます

04 / PROCESS

研修の流れ

無料相談から、研修後の現場での活用まで。5ステップで進めます。

01

STEP / 01

変えたい仕事を伺う(無料・30分)

受講する方の役割、普段の仕事、困っていることを整理します。コースが決まっていなくてもご相談いただけます。

02

STEP / 02

研修内容と到達目標を決める

御社の仕事に合う題材と実習で取り組むものを決定。習熟度に合わせて、内容・日程・受講形式・費用をご提案します。

03

STEP / 03

受講の準備・助成条件の確認

機器・アカウント・実習に使う資料を準備します。助成金を検討する場合は、提携の社会保険労務士と対象条件や研修前の手続きを確認します。

04

STEP / 04

手を動かして学ぶ

対面・オンラインで、つくる・確かめる・修正する実習を行います。AIの出力をそのまま使うのではなく、仕事に使えるかを自分で判断する力も育てます。

05

STEP / 05

現場で使い、振り返る

研修で学んだ内容を日々の仕事へ。実務で試した際の疑問をフォローします。支援の期間・回数・方法・範囲はお見積もり時に明示します。

CASE STUDY

研修・導入・運用支援を組み合わせた事例を見る

導入事例へ
05 / SNS RESULTS

「載せるだけ」
じゃない
目標の数字を決めて、毎週追いかける運用。

求人・集客・会社の見え方づくり——目的に合わせてAIで作戦を立て、毎週データを見て改善します。動画を社内で作れるようにする研修(内製化研修)と組み合わせて、お客様と一緒に制作しています。

PLATFORMS /TikTokInstagramYouTube

01 / METRIC

570

TikTok 最高再生数

1本の動画で到達(2026年3月時点)

02 / METRIC

66.5万+

いいね総数

動画3本の合計(2026年3月時点)

03 / METRIC

5.2

シェア(拡散)数

コメント 4,800件

FIG. 05 / CASE — クロススポーツ
570万再生
クロススポーツ TikTok 450万再生
450万再生
クロススポーツ TikTok 73万再生
73万再生

導入企業の声

研修と導入・運用支援を組み合わせた事例です。研修単独の効果を示すものではありません

HP・チラシ・求人・SNSの外注費がほぼなくなりました。毎月かかっていたコストがそのまま利益に変わっている感覚で、経営の体質が変わったと実感しています。

代表取締役

株式会社zion 飲食・イベント

御社の仕事なら、何から変えられるか。

事例を参考に、御社で変えたい仕事と受講する方の役割を整理します。研修で取り組む内容や、必要な支援を30分の無料相談で一緒に考えます。

メールアドレスだけで送れます

06 / FAQ

よくある質問

研修・助成金についてお気軽にご相談ください。

07 / CONTACT

御社に合う研修を、
変えたい仕事から
一緒に考えます。

内容が決まっていなくても大丈夫です。受講する方・普段の仕事・お困りごとを、無料相談でお聞かせください。

メールアドレスだけで送れます。その場で契約になることはありません。

HOURS

平日 9:00〜18:00

CHARGE

完全無料

※助成金の活用条件は個別に確認が必要です。お気軽にお問い合わせください。

08 / RELATED PROJECT
NOW LIVE — DISCORD OPEN

学生のAI部室
もう動いてます。

AI HOPEアイホ

AI を、みんなで、ゆるく、ガチで。
18〜23歳の学生が集まる、無料のDiscord(チャットアプリ)コミュニティ。
ヒダネ代表 中野祐揮が立ち上げる、AI・キャリア・仲間づくりを掛け合わせた新プロジェクトです。

01 / 対象

18〜23歳の学生

02 / 形式

無料Discordコミュニティ

03 / 状態

Discord 稼働中

※AI HOPE は中野祐揮が立ち上げる別ブランドの学生コミュニティ事業です。 ヒダネは研修の協力先として関わっています。