
02 / SUB SERVICE
AIコンサルティング
月額30万円からです。毎月1つ、御社の困りごとを決めて解決していく進め方。SNS・動画の活用・Googleマップ対策・ホームページ・集客・社員教育など、幅広い分野に対応します。AI社員12名がためた知識を使って、御社の業務のムダを減らします。
- 毎月1つずつ課題を片づけて、着実に前へ進みます
- SNS・動画・Googleマップ対策・ホームページ・集客・社員教育に対応
- AI社員12名がためた知識を使います

灯せ、心のヒダネ。
御社の仕事を題材に、AI・動画を現場で使える人を育てます。自社で重ねる実践を研修へ。つくる・確かめる・改善する経験を重ね、学びを社内に残します。地域、人、企業に、成長の火種を起こす。それがヒダネの研修です。
メールアドレスだけで送れます。
EST.
2025設立
BASE
名古屋拠点
TEAM
3+12人+AI

FIG. 01 / TEAM
3人 + AI 12名
01
自社で実践
日々の仕事で使い、研修に活かす
02
御社の仕事で
身近な業務を題材に手を動かす
03
使える力を残す
つくり方と確かめ方を身につける
04
研修後も伴走
現場で試して生まれた疑問を支援
研修費は1名・1コース40万円(税込)。人材開発支援助成金の条件に合う場合の負担額を、以下でご案内します。
SUBSIDY / 助成金が負担
30万円
経費助成75%の条件を満たす場合
COMPANY PAYS / 御社の負担
10万円
税込 / 1名 / 1コース
— BY HEADCOUNT
3名受講
30万円
120万円
5名受講
50万円
200万円
10名受講
100万円
400万円
計画届を提出
研修開始前
研修を実施
1〜3ヶ月
助成金を申請
研修終了後
助成金が入金
申請後3〜6ヶ月
※入金までの期間は目安です。審査の状況によって前後します。
助成金は、あとから戻ってくるお金です。研修費は一旦全額をお支払いいただき、助成金は研修終了後の申請・審査を経て御社の口座に入金されます。以下は、5名が1コース受講し、経費助成75%が適用された場合の計算例です。
研修前後にお支払い
200万円
40万円/人 × 5名(税込)
助成金が入金
150万円
申請から3〜6ヶ月が目安
最終的なご負担
50万円
10万円/人
立て替えについて
上の例では、150万円が戻るまでの数ヶ月間、その分を会社で持つことになります。
資金繰りのご相談やお支払いの分割も承っています。無料相談でお申し付けください。
審査で不支給になった場合
助成金は申請すれば必ず出るものではなく、正規費用(40万円/人・税込)のご負担となります。
計画届の段階から提携の社会保険労務士(社労士)と要件を確認したうえで進めます。
※金額はすべて税込。助成率75%・実質10万円は、中小企業が通学制(講師が直接教える形式)で受講する場合です。eラーニング・通信制の場合は経費助成の上限が下がり(15万円/人)、賃金助成の対象外になります。大企業は助成率60%です。総額は人数×コース数で変わります。費用の流れを詳しく見る
01 / POINT
条件に合えば、研修費用の最大75%が戻ります。
02 / POINT
最少1名から。担当する仕事と学びたい内容に合わせて選べます。
03 / POINT
実際の仕事に沿った題材で実習。日程と受講形式はご相談ください。
04 / POINT
条件の確認から助成金の申請まで、提携する社会保険労務士(社労士)と一緒に進めます。
企業規模
中小企業は経費助成75%、大企業は60%が基本です。中小企業の判定基準は業種により異なり、訓練内容や上限等の条件も確認します。
雇用保険
会社が雇用保険に加入していること(雇用保険適用事業所)。受講する方も雇用保険に入っていること(被保険者)。
研修内容
事業展開やDX等に必要な訓練であること。AI・動画という名称だけでは判断できず、実際の内容を確認します。一般的なAIの使い方等は対象外となる場合があります。
研修時間
通常業務を離れて行う研修(座学+実習)が10時間以上(当社の研修は全コース12〜15時間)。
※上記は主な条件です。実際の内容・企業・受講者等の要件を確認し、支給可否は審査で決まります。
メールアドレスだけで送れます。その場で契約になることはありません。
※人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース/人への投資促進コース)を使います。雇用保険に加入している事業所が対象です。助成の割合は制度・会社の規模・条件によって変わり、支給は審査のあとに決まります。最新の制度内容は厚生労働省HPをご確認ください。
自社で実践し、御社の仕事に合わせて伝え、社内に使える力を残す。このつながりが、ヒダネの研修の特長です。

FIG. 01 / OUR TEAM
社員3人 + AI社員12名
自分たちの仕事で試し、改善してきたことを伝える。
PRACTICE
ヒダネ自身が、文書作成・営業・発信などの仕事でAIを活用しています。依頼の仕方だけでなく、出力の確認、修正、仕事への組み込み方まで、自社で重ねる実践をもとに伝えます。
— 自社の実践が教材になるYOUR WORK
報告書、営業資料、集計表、採用やSNSの動画。受講する方の役割と習熟度を伺い、変えたい仕事に合わせて実習を設計します。何に使えるかが見えるから、学ぶ目的も明確になります。
— 業務に合わせた個別設計IN HOUSE
文章や動画など、コースに応じた題材を自分の手でつくり、確かめ、直す。実習で取り組んだものと手順を持ち帰り、仕事で繰り返し使える力を育てます。目指すのは、社内で改善を続けられる状態です。
— 成果物と使い方を残すFOLLOW UP
研修後、実際の仕事で試すと新たな疑問が出てきます。その疑問をフォローし、学びを現場で使う一歩を支えます。期間・回数・方法・範囲は事前に明示。必要に応じてAI導入や運用の支援にもつなげます。
— 研修後の活用を支えるAI・動画研修を中心に、社内でできることを増やします。導入や運用まで支援が必要な場合は、コンサルティング・SNS運用と組み合わせられます。

01 / MAIN SERVICE
御社の仕事を題材に、AI・動画を現場で使える力を育てます。事務・営業・広報など、変えたい仕事から内容を選び、つくる・確かめる・改善する過程を講師が支えます。

02 / SUB SERVICE
月額30万円からです。毎月1つ、御社の困りごとを決めて解決していく進め方。SNS・動画の活用・Googleマップ対策・ホームページ・集客・社員教育など、幅広い分野に対応します。AI社員12名がためた知識を使って、御社の業務のムダを減らします。

03 / SUB SERVICE
ただ動画を載せるだけではありません。求人・集客・会社の見え方づくり(ブランディング)など、御社の目的に合わせてAIで作戦を立て、追いかける目標の数字(KPI)を決めて運用します。まずは撮影2本無料で、効果をお確かめください。
— INTERLUDE
文書作成、集計、営業資料、動画やSNS。日々の仕事から、必要な学びを一緒に整理します
メールアドレスだけで送れます
無料相談から、研修後の現場での活用まで。5ステップで進めます。
STEP / 01
受講する方の役割、普段の仕事、困っていることを整理します。コースが決まっていなくてもご相談いただけます。
STEP / 02
御社の仕事に合う題材と実習で取り組むものを決定。習熟度に合わせて、内容・日程・受講形式・費用をご提案します。
STEP / 03
機器・アカウント・実習に使う資料を準備します。助成金を検討する場合は、提携の社会保険労務士と対象条件や研修前の手続きを確認します。
STEP / 04
対面・オンラインで、つくる・確かめる・修正する実習を行います。AIの出力をそのまま使うのではなく、仕事に使えるかを自分で判断する力も育てます。
STEP / 05
研修で学んだ内容を日々の仕事へ。実務で試した際の疑問をフォローします。支援の期間・回数・方法・範囲はお見積もり時に明示します。
CASE STUDY
研修・導入・運用支援を組み合わせた事例を見る
求人・集客・会社の見え方づくり——目的に合わせてAIで作戦を立て、毎週データを見て改善します。動画を社内で作れるようにする研修(内製化研修)と組み合わせて、お客様と一緒に制作しています。
01 / METRIC
TikTok 最高再生数
1本の動画で到達(2026年3月時点)
02 / METRIC
いいね総数
動画3本の合計(2026年3月時点)
03 / METRIC
シェア(拡散)数
コメント 4,800件
研修と導入・運用支援を組み合わせた事例です。研修単独の効果を示すものではありません
「HP・チラシ・求人・SNSの外注費がほぼなくなりました。毎月かかっていたコストがそのまま利益に変わっている感覚で、経営の体質が変わったと実感しています。」
代表取締役
株式会社zion 飲食・イベント
— NEXT STEP
事例を参考に、御社で変えたい仕事と受講する方の役割を整理します。研修で取り組む内容や、必要な支援を30分の無料相談で一緒に考えます。
メールアドレスだけで送れます
研修・助成金についてお気軽にご相談ください。
FIRST STEP / 無料で始める
まずは資料のダウンロードか3分の診断で、御社に必要なものがわかります。
LATEST NEWS
サービス社長がいないと何も決まらない——その構造を変えた会社の話。AI社員に決裁補助・情報整理を任せて社長の承認業務を削減。中小企業の社長依存脱却の実践ステップを解説します。
サービスAI研修は初心者でも大丈夫?IT苦手・AI怖いと感じる社員向けに、ヒダネの研修設計担当カイトが「難しくない」を体感できる研修の内容と進め方を解説します。
サービスいい会社なのに求人に応募が来ない——その原因は求人票でも給与でもなく「発信力」にある場合がほとんどです。SNS活用で採用力を高めた中小企業の実例を解説します。
内容が決まっていなくても大丈夫です。受講する方・普段の仕事・お困りごとを、無料相談でお聞かせください。
メールアドレスだけで送れます。その場で契約になることはありません。
※助成金の活用条件は個別に確認が必要です。お気軽にお問い合わせください。
AI を、みんなで、ゆるく、ガチで。
18〜23歳の学生が集まる、無料のDiscord(チャットアプリ)コミュニティ。
ヒダネ代表 中野祐揮が立ち上げる、AI・キャリア・仲間づくりを掛け合わせた新プロジェクトです。
01 / 対象
18〜23歳の学生
02 / 形式
無料Discordコミュニティ
03 / 状態
Discord 稼働中
※AI HOPE は中野祐揮が立ち上げる別ブランドの学生コミュニティ事業です。 ヒダネは研修の協力先として関わっています。